総合トップ

MENU

エリア選択

アーキホームライフの不動産不動産売却の軌跡【成約事例・小浜市】放置していた「曽祖父名義」の空き家も。相続した3物件をまとめて買取解決!

成功を掴んだ不動産売却の軌跡

【成約事例・小浜市】放置していた「曽祖父名義」の空き家も。相続した3物件をまとめて買取解決!

【お客様の背景】

■氏名:D・M様
■年代:70代
■お住まいの地域:大阪府
■ご相談の地域:高浜町
■売却理由:相続
■お問合せ方法:広告(チラシ)

 

【ご相談内容】

「親から相続したけれど、遠方で管理ができない……」 「古い名義のままで、どう手をつけていいか分からない……」

先日、そんなお悩みをお持ちのお客様からご相談いただき、計3件の土地・建物の買取を無事に完了いたしました。

 

今回のお客様は、相続された3つの物件の管理に頭を悩ませていらっしゃいました。

  • 管理の負担: 空き家のまま放置すると劣化が進み、近隣への迷惑も心配。

  • 複雑な権利関係: 3件のうち1件が、なんと**「曽祖父(ひいおじいちゃん)」の名義**のまま。

  • 早期の手放し: 面倒な手続きをすべて終わらせて、早く肩の荷を下ろしたい。

代々引き継いできた大切な資産だからこそ、どう処理すべきか分からず数年が経過してしまっていたそうです。

 

【ご提案した解決策】

相続物件、特に名義が数代前で止まっているケースは、個人で解決するのは非常に困難です。そこで、当社では以下のステップで進めさせていただきました。

  • 専門家(司法書士)との強力な連携 まずは曽祖父名義の物件を整理するため、提携している司法書士と連携。複雑な相続登記の手続きをスムーズに進められるよう、お客様を徹底サポートしました。

  • 現状の見える化と丁寧な説明 「今、何がハードルになっているのか」「解決までにどのくらいの時間がかかるのか」を、お客様に寄り添って一つひとつ丁寧にご説明しました。

  • 3件まとめての直接買取 お客様のご負担を最小限にするため、当社で3件すべての物件を直接買い取らせていただきました。これにより、仲介手数料を抑えつつ、スピーディーな現金化を実現しました。

 

【担当営業より】

丸西陽也 

3件すべての手続きが完了した際、お客様のホッとしたような表情がとても印象的でした。

相続物件は放置すればするほど、権利関係が複雑になり、売却のハードルが上がってしまいます。「名義が古いから」「ボロボロだから」と諦める前に、ぜひ一度私たちにご相談ください。

複雑な糸を解きほぐし、新しい未来へつなげるお手伝いをさせていただきます!

 

 

TOP